日本には季節毎に旬を迎える食べ物がいくつも存在します。

その中でも、私たちの主食として毎日の食を支えているのがお米です。

最近は食の多様化から、パンや麺類を主食とする方も増えてはいるものの、食事の柱はやはり白米という方が大半ではないでしょうか。

私自身も1日3度の食事で、たまたまご飯が食べられなかった時は、翌日無性にご飯が食べたくなります。

シンプルな塩おにぎりも好きでよく食べるのですが、やはりご飯にはおかずがあった方がより美味しく感じますよね。

ご飯のお供と言えば、私の中では納豆や鮭フレークが定番です。

最近はビン入りのなめたけやさば缶を食べる機会が増えています。

子どもの頃は、真っ先にメインのおかずに手を伸ばしていましたが、最近はこれらご飯のお供の美味しさを再発見し、白米を頬張っています。

ですが、瓶詰や缶詰は塩分が多い傾向にあるため、食事のバランスに気をつける必要もありますね。

皆さんにも、その一品があるだけでご飯が何倍にも美味しく感じるお供がいることでしょう。

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