腕の湿疹が気になったので、皮膚科にかかり、処方された軟膏を塗り始めてから2週間が経ちました。

今日は経過を見てもらいに、また皮膚科に来ました。

前回は初診で待たされるだろうと思っていましたが、そんなに待たされる事もなく、すんなり見てもらう事ができました。

今回は予約だから待たされる事はないと思いましたが、待てど暮らせど、自分の番は回ってこず、結局初診の時より1時間も長く待たされました。

診察では、経過は良好で、軟膏を塗り続ければ治るとの事ですが、軟膏を塗っても痒いので、完治するのか少し不安です。

診察が終わって出てくると、1人のナースが私に話しかけてきました。

なんと彼女は高校時代の同級生でした。

相手は仕事中ですし、挨拶程度で帰ろうと思いましたが、何だか懐かしい事もあって、10分程立ち話に花を咲かせてしまいました。

しかし、あんな所で同級生に会うとは、世間は狭いですね。

何時何処で誰に見られているとは限りませんので、自分の振る舞いには注意しなければなりませんね。

他人の知り合いは、自分の友達かも知れませんしね。

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